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  • ドキドキ。

    こんにちは、かおるです。

    今、私は理系学生的一大イベントの真っただ中です。
    そう、研究室配属です。

    私の学科は研究室配属が少し遅め(4年次~)なのですが、
    理系にとって研究室配属はとっても重要。

    まず、

    ・初めての「研究」である。

    理系とはいえ本格的に研究をするにはある程度の基礎知識が必要。

    私もこれまではこつこつと、
    教養科目を取ったり、
    数学や物理の授業を取ったり、
    基礎実験に追われたり してきました。

    それを乗り越え、ついに「研究」というステージに進めることは、
    学部生にとってはなかなか感慨深いことです。
    やっと理系の第一歩を踏み出せるといっても過言ではない!


    次に、
    ・大学院生活にも大きく関係する

    私は大学院進学を希望しているのですが、
    やはり今後数年研究をするのならば、似た分野で通したいですよね。
    研究はそう簡単に結果の出るものではないのですから。

    そう考えると、今選ぶ研究テーマは大学院での研究にも少なからず影響するのです。

    今この選択で理系人生が決まるといっても過言ではない!
    (※微妙に言い過ぎました。研究室やテーマを変えるタイミングはもちろんあります。)


    今日、面接でした!
    私の研究室配属の行く末は、次回のお楽しみ☆


    ランキング持ち直してます!
    ぜひ皆さまの一票を☆





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    コメントの投稿

    No title

    私は、研究室の先生には今でもお世話になっています。
    28年の中で、数少ない恩師と呼べる方です。

    是非、良いご縁を!

    No:63 2010/02/19 11:14 | あくつ #- URL編集 ]

    あくつさん

    初めまして。

    今でもお世話になっているなんて素敵ですね!
    長い時間を過ごす場所ですし、
    研究室で良い関係を築きたいです^^

    これからもよろしくお願いします。

    No:64 2010/02/20 00:29 | 木原郁 #- URL [ 編集 ]



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